このレシピについて

お酒が進むアンチエイジングおつまみ。
中途半端に半端にチーズが余ったら、賢く保存しておきましょう。
長く漬け込むほどにチーズがとろりとしてきて、濃厚な味わいに。
カリッと焼いたバゲットにのせて楽しむもよし、パンにぬって、トーストしても絶品です。

栄養素(100g当たり)

エネルギー
485kcal
タンパク質
5.9g
脂質
48.7g
炭水化物
3.3g
食物繊維
0.4g
塩分
0.5g

コツ・ポイント

■チーズが空気に触れないようにオイルを満たしていれば、2〜3回は継ぎ足しできます。
■チーズを食べきってオイルが余ったら、ドレッシングやパスタなどに使いましょう。

材料


■■ 【オリーブオイル漬け】
・クリームチーズ(他にゴーダやカマンベールなど、違う種類のチーズをミックスで入れても美味。)…好きなだけ
・EXVオリーブオイル…適量
・好みでにんにく(スライス)…1〜2スライス
・自然塩(チーズによって調整)…少々
・お好きなハーブ…適量
温泉水計測バナー用

作り方

チーズのハーブオイル漬け

【オイル漬け】
瓶に角切りにしたチーズを詰めこみ、塩、ハーブ、好みでにんにくを入れ、チーズがかぶるまでオリーブ油を注ぐ。

プロセスチーズやカマンベールやパルミジャーノなど、塩分のあるチーズの場合には、塩は入れなくてOK。

プロセスチーズやカマンベールやパルミジャーノなど、塩分のあるチーズの場合には、塩は入れなくてOK。
十分塩分があります。

冷蔵庫に2〜3日置く。3日目から食べられますが、1週間ほどおくと味がなじんでとても美味。パンにのせてトーストすると絶品!

お酒が進むおつまみバージョン「醤油漬け&味噌漬け」もおすすめ!
クリームチーズの 味噌漬けor醤油麹漬けの作り方はこちらを参照
クリームチーズの 味噌漬けor醤油麹漬け。
発酵おつまみです。

“もりくみこ”
もりくみこ

家族の体は、お母さん、お父さんの作るご飯でできている。「こだわるけど、とらわれない」を基本に、簡単シンプルレシピをお届け。